人は『ロボット』じゃないよ。

「何やってるの」とイライラしたことないですか?

 

子どもは、2歳児のイヤイヤ期を経たのち、5~6歳ごろになると生意気盛りになり、小学校中学年では口答えばかりして、中学校以降は思春期に突入し第二次反抗期になんだか、ついつい親が怒りの感情をヒートアップしてしまうことも。

「怒らない親」でなく「怒るときに怒れる親」になりましょう。

 

 

ささいなことで怒ってしまい罪悪感が残ってしまったりなんてないですか?

罪悪感が起こらなければよっかたと後悔してみたり、

子育ての理想に縛られてないですか?

育児書どうりにいかないなんて悩んでないですか?

人には個性があります。

子どもにも個性があるよ。

みんな同じだったらロボットと一緒ですよ。

ロボットじゃないから、個性があって育児書どうりにならないの

「○○すべきである」をすこし外してみましょう。

怒らなくてもいいこともたくさんあります。

その子その子に合った育児方法があるから、いったん深呼吸していちばんいい解決方法を考えてみましょう。

怒るってかなりエネルギーいるからね。

もっと楽になりましょう。

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