幸せは、言葉かけひとつでやってくる。子どもにも「良い言葉」で語り掛けしましょう。

前向きな言葉、謙虚な一言、思いやりのフレーズを

よく使っている人のもとには自然と幸せが舞い込んできてますよ。

♥ いつも笑顔の人はいつも「良い言葉」を使う

「運が良い、悪い」と言われますがどこからくるのでしょうか?

「運」という漢字を思い浮かべてください。

「運」と、運ばれてくるんです。

誰が

それは、人なんですよね。

「運」は人が運んでくるの

「運」をよくする方法は、笑顔で良い言葉を使うことなんです。

 

では、どんな言葉がいい言葉なの?

 

① 「やってみよう」「できる」言ってみよう

「無理かも……。」と思うような問題にぶつかったときに

すぐ「できない」「無理」とは言わずに、

「やってみる」「きっとできるよ」と言ってみましょう。

 

難しい問題を乗り越えることは、自己の成長の

大きなチャンスなんです。

 

「やってみる」といったから、ひとりで抱え込まなくていいんです。

周囲に応援を求めるのも人と絆を深めることもなりますよ。

 

②「そうだよ」と相手を受容する

相手と意見が違うこともありますね。

そんな時、すぐ反論するのでなくて「そうだよ」「そうゆう見方もあるね」と

一度相手を受け入れてみる。

 

受け入れること、自分を曲げることではないですよ。

相手を受け入れたうえで自分の意見を言う。

自分に意見が強くあるように

相手も意見があるのです。

 

③ 「どうせ……。」ではなくて「もしかしたら……。」に言い換える

「どうせできないし」「どうせ私なんか……。」と言ってしまうと

自分で自分のことをつぶしてしまってるんですよ。

 

「もしかしたら」という言葉を言ってみてね。

初めてのことや素敵なことが目の前に現れたとき、

怯まずに前向きに物事に向かってくださいね。

 

「もしかしたら」には無限の可能性が秘められています

 

 

④ 「楽しい」と言ってみる

「楽しい」という感情は、誰かが運んでくるものではないです。

楽しい環境を作るのは自分の中にあるの。

「つまんない」と言ってしまえば、環境がつまらないままになってしまいます。

 

「つまんない」という前に、その状況を楽しむことを考えて

「楽しい」を使ってみてみましょう。

自然と笑顔になり、周囲も楽しい空気になりますよ。

 

⑤ 「明日が楽しみだなー」で楽しい明日がやってくる

幸せで楽しい明日を、自分の気持ちと言葉でつくるのなら、

試す価値が十分ありますよね。

 

「明日もよいことがあるから、楽しみだなあ」と

言ってみてください。

きっと、毎日が素敵になりますよ。

 

⑥ 「ありがとう」は自分も周りの人も笑顔にする魔法の言葉

「ありがとう」という言葉は、誰かや何かに対して感謝していいるときです。

感謝の気持ちは、自分の中から湧き上がる、

とてもパワフルなエネルギーなんです。

 

「ありがとう」を言うことによって、

そのパワフルなエネルギーで自分を満たして

更に周囲も幸せを分け与えることができる

自分も周りも幸せになる言葉です。

 

幸せのエネルギーは循環するので、

あなたから発せられ、あなたの元に戻ってきます。

 

⑦ 「自分らしく」でモチベーションを高める

「最近、どうもモヤモヤするなあ」と感じる時は

自分軸がずれている可能性があります。

「自分軸」とは、「揺らぎ無い自分」「あなたらしい自分」

 

何かを選択するとき、自分がこうしたいと思うことでなく、

誰かの考えや建前、世間体などで選択していくと「自分らしさ」から

どんどん離れていってしまっていると感じませんか?

 

人はそこに存在しているだけで完璧な存在なんです。

 

「自分らしく」は、最高の自分を生きるための幸せになる言葉です。

「これは、本当に自分がしたいことはなんだったけ?」と

疑問に思うようなときは、思い出してね。

 

いかがでしたか?

ぜひ、子育てに活かしてみてくださいね。

あなたが幸せだったら、子どもも幸せになるはずですよ。

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